「大放言」読んでみてください

今日は急に西風吹いて曇ってきたり小雨降ったりとあまりよくなかったですが、地元に波が有り癖の有る波でしたが波乗りできました。

さて、今日は本のお話です。
百田 尚樹の書き下ろし「大放言」なかなか言いたい放題ですが、為にもなります。
百田 尚樹著 「大放言」

ここまで言える人が居ない日本に誰がしたのか。
特に市議会議員は、特に何かをするわけでもないのに給料が高額すぎるというのはもっともだと私も思ってました。
なぜ、その事について声を上げる人が居ないのか?
他にも色々語ってくれております。
ささっと読めますのでご一読あれ!

炎上覚悟!

思ったことや軽いジョークを口にしただけで、クレーム、バッシングの嵐。
求められるのは人畜無害な意見ばかり。こんな世の中に誰がした!
数々の物議を醸してきた著者が、ズレた若者、偏向したマスコミ、
平和ボケの政治家たちを縦横無尽にメッタ斬り。

思考停止の世間に一石を投じる論考集。
今こそ我らに「放言の自由」を!



大放言 (新潮新書)

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